こんなお悩みありませんか?
・一人目は自然に授かったのに、二人目がなかなかできない
・検査では異常なし。でも何かが違う気がする
・妊活をがんばると、心と体が疲れてしまう
・育児と妊活の両立がうまくできない
・夫との妊活の温度差がつらい

病院での検査で体には問題はないと言われているのに、
赤ちゃんが授からない場合は一体どうしたらよいのでしょうか?
食事・運動・睡眠の見直しで 自律神経を整えるなど、
妊娠するために自分ができること、
おそらく今までみなさんはたくさんの努力をしてきたのではないでしょうか?
「今まで色々試したから新しい妊活方法を試したい」
そんな風に思っている方も多いのではないでしょうか?
そこで助産師 星ようこが導く「音x妊活」メソッドをつくりました。
まずは無料動画をご覧ください
お客様の声
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1.講座を受講するきっかけ
・普段友達や家族と過ごす楽しい場所で妊活の話しは相談しにくかったので、自分のタイミングの良い時に受講できた。
・いつも頭の中にあることを口に出して話すことで頭の中が整理できた。
2.実際にシンギングボウルを使っての感想
・心地良い音色で何度も聴きたくなった。
・お腹に載せて響く振動が心地よくて気持ちよかった。
3.助産師が妊活を支援することについてどのように感じますか?
・プロの助産師さんが周りにいなくて今までの悩みが話しをきいてもらうことで、なくなってきた。
・パートナーに妊活の相談をするのを先延ばしにしていて、ようこさんに相手への伝え方や話すタイミングとかを教えてもらって、ただ伝えるのではなく、自分の思いをちゃんと乗せて伝えることができるようになった。
1.講座を受講するきっかけ
2人目妊活にちょっと苦戦したところもあって、夫婦間でのギクシャクしたところだったり、上の子の面倒見ながらというのが1人目とはちょっと違うなと思って自分で頑張ってはいたんですけど、ちょっと違ったアプローチでもう少し知識を増やしたりとか、自分の体のことを知った上で生活に取り組みたいなと思いました。
2.実際にシンギングボウルを使っての感想
流行り物や新しいものは結構好きなので、経験したことのないことを体験できるのは初めはワクワクしました。実際使ってみたら、想像していたよりも体が楽になるというか心がリラックスしているのがすごく実感できて、妊活を含まなくても出会えてよかったメソッドだと思いました。
妊活ってやっぱり子どもがいない時に病院に行ったりとか、何かを進めると思うのですが、シンギングボウルは、子供と一緒に楽しめて、半分おもちゃでしたけど、音の鳴るおもちゃは子どもも楽しめて良かったです。
3.助産師が妊活を支援することについてどのように感じますか?
やっぱり女性の体をみるプロなので、ちょっとした不調だったりとか、自分がちょっと疑問に思っていることや、体のこと、やっぱり上の子のことも話せるし、自分のことを分かってくれてる方にお話しするのはリラックスすることにもつながるというか誰にも話せない内容なので言ってることとか考えてることを話すだけでも前向きな気持ちになれたなとは思いました
4.この講座をどんな方におすすめしたいですか?
妊活は人に簡単に話せる話題ではないので、話せないことによってネットで一生懸命調べて、合ってるかあってないかどうかわからない知識とか、夫婦間でギクシャクしてその悩みも誰にも言えないみたいなところで、やっぱり人と話しをしたい人、センシティブな妊活って話題を専門的な知識を持ってる人としっかり話したい人や体のことももっと知りたいと思っている方に勧めたいです。
5.この講座を受けてみてどうでしたか?
私は初めての妊娠で流産、その後高度異形成、子宮外妊娠による卵管切除など子宮系の病気をいくつか経験して妊娠に対して前向きになれない時期もありました。
息子の出産を機に星さんにお世話になり、今回の講座を受けて自分の中のモヤモヤが取れてまた妊活を頑張ってみようというマインドになれました。
受講後、ありがたいことに二人目を妊娠することができました。
今は無事元気に生まれてきてもらえることを願っています。
星さんと出会い、この講座を受けられたこととても感謝しています。
毎回のセッションも楽しく、リラックスした気持ちで受講できました。ありがとうございました。
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1.講座を受講するきっかけ
受講していろんな知識を得ることができ、年齢的に自分で思っているよりも深刻だと焦り現実味が増しました。
貴重な情報をありがとうございました。
また、パートナーとも話し合いができるようになり、良いキッカケとなりました。
第三者のプロからのお話があったので、センシティブなことも話せるようになりました。
パートナーと参加できてよかったです。
2.実際にシンギングボウルを使っての感想
音や響きを体で感じ、その時だけは雑念が消え、癒されました。
普段だとだらだら始まる月経が、シンギングボウルを使い始めてからキレイに始まるようになり、体の変化を感じました。
3.助産師が妊活を支援することについてどのように感じますか?
とてもありがたく感じます。
女性の身体や赤ちゃんのことについて詳しい助産師さんが妊活支援をしてくださると、安心感や信頼感があり、人柄的にも優しく寄り添ってくれて相談しやすかったです。
4.この講座をどんな方におすすめしたいですか?
・妊活をしたいけど何からしたらいいかわからない人
・パートナーと一緒に妊活をしたい人。
というか、妊活はパートナーと一緒にした方が絶対良いと思いました。
妊活は夫婦のことですし、
特に男性は女性の体のことや妊活について分からない方が多いと思います。
それを講座を受けることによって知識として情報を得られ、日ごろの妊活に対する協力体制が増すと感じました。

二人目不妊と年齢
女性の年齢による妊孕力(にんようりょく)の変化を示したグラフです。
20代をピークに、年齢とともに妊孕率が低下していく様子を表しています。二人目の妊活をスタートするのもはやく取り組む方がいいです。
このグラフは、あくまで過去の統計データに基づく一般的な傾向を示したものです。
個人の妊孕性には、年齢以外にも健康状態、生活習慣、婦人科疾患の有無など、多くの要因が複雑に関係しますので、専門家の相談が必要になります。
*妊孕(妊娠しやすさ)

女性の年齢と妊孕力の変化
参考:一般社団法人 日本生殖医学会
二人目不妊で悩む男女
「二人目の不妊」の原因はどこにあるのか?の調査では

(n=260,SA)
参考:公益社団法人1more Baby応援団
このグラフから分かることは、妊活はパートナーとの関係性が大切だということがわかります。
上の子の子育てが始まり、環境の変化や夫婦の関係性の変化などですれ違いが生じ、「二人目不妊」の原因にもなります。
例え一人目の赤ちゃんをすぐに授かったとしても、二人目が同じように授かる訳ではないことを、意外とみなさんは知らないのです。
二人目の赤ちゃんが欲しいと思った場合、いかに日常生活にストレスなく妊活を取り入れていくかが必須条件になります。
子育て中の女性は、時間に追われ、毎日大きなストレスや不安を抱えていることが多いです。

目を離したら死んでしまうかもしれない小さな我が子と24時間365日、常に気を張り詰めている中で向き合っているからです
子宮とストレスの影響
妊活が長引くほど、子宮にも「ストレス記憶」がたまっていきます。
子宮は“感情をためる臓器”とも呼ばれ、
悲しみ・我慢・罪悪感などが無意識に影響することも。
子宮=感情の器 ともいわれています
医学的なサポートだけでは届かない
“心と子宮の深層”に、
音の振動が優しく届きます。
音で子宮のストレスを取り除く
無理せず妊活を続けられる

がんばる妊活から
ゆるめる妊活へ

「音×妊活」は、シンギングボウルや音の響きを使って子宮のエネルギーを整えるセルフヒーリングメソッド。
助産師としての視点と女性の心と体に寄り添う専門知識と、音の力を融合したアプローチです。音・心・体の3方向から妊活をサポートします。
シンギングボウルとは
医療の現場では実際に音楽療法という、
音の持つ様々な効果を治療として日常的に行われています。
音は積極的に医療や福祉の世界で活用しています。
シンギングボウルを初めて聞いた方もいるかもしれませんが
英語で言うとシンギングは「歌う」、ボウルは「器」です。
シンギングボウルは人が歌っているように聞こえるリラックスアイテム。
シンギングボウルはチベットの伝統的な音楽療法で使われているもので、 独特の音と振動によって、身体の深部、特に内臓や子宮にまで響きわたる力があります。
シンギングボウルの音は上の子と一緒に楽しむこともできるぐらい心地の良い音色です。

二人目の赤ちゃんが欲しいと思った時、日常生活にストレスなく妊活を
取り入れていきます。
そこで、女性の体のスペシャリストである助産師の視点から「音×妊活」
二人目不妊・不育症を乗り越えるメソッドをお伝えしていきます。

助産師が導く「音×妊活」
音で子宮のストレスを取り除き
二人目不妊・不育症を乗り越える
音の力を使って、自分らしく妊娠できる心と体へ
みなさんは産婦人科にはどんなイメージを持たれますか?
産婦人科は赤ちゃんを授かった女性が訪れる幸せいっぱいの場所に思われがちです。
しかし実際は赤ちゃんを授かりたくても授かることができずに悩みを抱えて受診される女性がいます。そして、例え赤ちゃんを授かったとしても、原因不明で流産してしまう女性を私は助産師として何人も見てきました。
そんな時に、過去の私と同じように上の子の育児をしながら不妊症や不育症で悩んでいる女性がこんなにも多いのかと衝撃でした。
二人目を授かることは、例え一人目の赤ちゃんをすぐに授かったとしても、二人目が同じように授かる訳ではないことを、意外とみなさんは知らないのです。
一人目の子育てをしながら、自分の時間が全くない生活を何年もしています。それが子育て中のママの現状です。そんな状態でストレスを溜めないでいられるのなら、それは奇跡に近いことかもしれません。
ですから、二人目を欲しくても「自分の心と体に向き合う」妊活をするのは容易なことではありません。

私は、女性の心と体の専門家・助産師として15年間3,000人もの産前産後の女性と関わり、その中でも不妊症や不育症で悩む多くの女性と向き合ってきました。
そして、そんな心も体も傷ついた女性に全力で寄り添ってきました。
こんなにも傷つき、悩んでいる女性のすぐ近くにいるのにもかかわらず、病院の助産師ができることは限られていました。
そして、そんな妊活中の女性に何かできることはないかと考え、この音の力を使うメソッドにたどり着いたのです。助産師の私だから伝えられる「子宮と向き合う」ことに特化しています。
今までにない、音の力を使った妊娠しやすい体をつくる新しいメソッドです。
通常のよくある妊活メソッドではありません。
3Stepで、音の力を使って、自分らしく妊娠できる心と体へ導いていきます。
*詳しくは、動画の中でもお話ししておりますので、動画をご覧ください
*助産師とは・・・
助産師は、妊娠・出産・育児期の女性と新生児をケアする、厚生労働大臣の免許を持つ専門職です。正常分娩であれば医師の指示なく、介助できる高い自律性を持ち、出産介助、保健指導、乳房ケア、乳幼児の健康管理を行います。病院の産科、助産院、保健所などで活躍し、女性の心と体に寄り添う「お産と育児のプロ」です。

講師紹介
星 ようこ(助産師)
かなみ助産院 代表
看護師歴17年・助産師・保健師歴15年
NPO法人ReMind理事
長年、出産・育児支援に携わる中で、妊娠を阻む大きな要因が「子宮に溜まったストレス」であることに気づく。
心・体・音の3方向からアプローチする独自の「音×妊活」メソッドを確立。
現在は、助産師としての知見とシンギングボウルによるケアを融合し全国の女性の妊娠力をサポートしている。
二人目の妊活で悩んでいる方へ
二人目の赤ちゃんを望んでいるのに、なかなか授からない。
そんな想いを抱えながらも、周りに言えず、一人で抱えているママは少なくありません。
助産師として多くの女性と関わる中で、女性が安心して妊娠・出産・子育てができるためには、「心の安心」と「笑顔」を守ることが何より大切だと感じてきました。
それはやがて、家庭円満や家族の健康へとつながっていきます。
もし今、妊活が苦しくなっているなら、これまでの「当たり前」を一度手放してみませんか?
今の妊活の常識が、知らず知らずのうちにあなたの心や体を緊張させているかもしれません。
妊活は、本来一人で頑張るものではありません。
助産師のサポートのもと、自分の心と体を深く理解することで、
妊娠への道はやさしく開かれていきます。
「音でゆるめる妊活」は、
誰かと比べたり、何かを我慢したりする必要はありません。
自分を大切にしながら、心と体の声に耳を傾け、妊活の時間が「孤独な戦い」ではなく、「癒しの時間」になることを願っています。
そして私は、子育てをしながらの妊活も、決して不可能ではないと考えています。
妊活中はもちろん、赤ちゃんを授かった後まで、助産師としてしっかりサポートいたします。
まずは動画をご覧いただき、受講電話サポートでお話ししてみませんか?
あなたの想いを、安心して話せる時間をご用意しています。
かなみ助産院 代表
星 ようこ












